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nobiののび日記 シーズン2

   

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ごぶごぶ

昨日のごぶごぶは、視聴者の指摘によって、行った一分九分ということで、
テレビ史上でも、なかなか類をみない放送となっていました。
タイトルのごぶごぶの通り、浜ちゃんと東のりの立場が五分五分になっていない、もはや一分九分だとの指摘に、東のりのがんばりがたらんからや!
と結論付けた、ごぶごぶスタッフがならばという訳で、東のりが気が付いて指摘するまで、一分九分の扱いをする。という企画を実行していました。
それがロケ中、カメラがほとんど、東のりの顔を撮らないというノリです。
これが、顔の半分ほどがチラチラ映るという微妙具合のためか、
結果番組が終了するまで、東のりがその行為に気付くことなく、
放送が過ぎ去ってしまいました!(笑)
画面が常に浜ちゃんオンリーのカメラアングルで、
共演者の顔が、映らない事態という、すごいことになってました!

見ていて、志村うしろー!ならぬ東野まえー!状態で、
なんだか、じれったかったです(笑)
東のりは、あの後スタッフにこのことを知らされたのか、はたまた番組を見た知り合いに教えられようやく気づくことになるのでしょうか。。
どういった反応を示すのか、来月放送が待ち遠しいです。
JUGEMテーマ:テレビ全般


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アヒルと鴨のコインロッカー

やっと念願叶って、アヒルと鴨のコインロッカーを観ることが出来ました!
ヒット中のチーム・バチスタの栄光中村義洋監督の作品でもあるし、ずっと観たかった映画です。
期待を裏切らない出来で、あの原作をどうやって映像化するのか、
気になっていたんですが、見事にやってのけたという感じですね!

原作者の伊坂幸太郎さんファンだというのもありますが、個人的には去年公開の日本映画の中では、現段階で1番のお気に入りに躍り出ました!!

これから先、レンタルが開始される作品を、もっと観ていくつもりですが、
どうも、このアヒルと鴨のコインロッカーをひいきにしてしまいそうです。


アヒルと鴨のコインロッカー
アヒルと鴨のコインロッカー

JUGEMテーマ:映画


プリン

小籔さんのCDプリン買いました。
CDを購入したのは、かなり久しぶりです。5,6年ぶりくらい?!
500円というお求め安い値段ということもありますが、
まあ、どっちにしろ買っていただろうと思います。

このCDはお店で買うつもりでいたので、近所のTSUTAYAへ行ったのですが、
そこには残念ながらCDが置いていませんで、
仕方なくほうぼう探し回りました。
その際、JEROのCDを買い求めるお年寄りに遭遇したりもしましたが、
丁度、遠くのほう普段はめったに行かない、これまた別の店舗のTSUTAYAで
ようやっとCDが売られているのを見つけ、そこで購入することに成功!

そしたら、MBSラジオのゴー傑Pのヘビーリスナーには、
とても、マジで嬉しい特典がついてて、驚きです。

他の店舗で購入していないので、わからないですが、
TSUTAYA以外でも手に入る初回特典なのかもしれませんが、そんなこと放送では言ってなかったので、
これはたぶん、おそらくTSUTAYAで購入した者だけの特典のようですので、
amazonで注文せずに、
遠くまで出かけて行って、本当にラッキーでありました。

ありがたや、ありがたや。


プリン
こやぶかずとよ

オッチモ!コヤ奉行

コヤ奉行めっちゃおもろかったです。
小籔さんとゲストの激しい討論に加え、笑い飯のコメントも最高!
企画に森さんという方が、関わっているようでしたので、
この方があの堺の作家さんだとしたら、これは、もはやテレビ版傑Pと言っても、過言ではなかったのではないでしょうか!!

数々の名場面がありましたが、オタキングの岡田さんとの討論など。
コヤ奉行が本気歌手側、竹若さんがこやぶかずとよのプリンに代表される芸人マジ歌側につくことになったねじれ現象などが面白かった。

ただひとつ、これは実験番組における実験的演出だと思うので、仕方ないかも知れませんが、笑い飯のコメントは討論に被せないで、一旦切り替えたほうが見てるほうとしては見やすかった。
中居さんの黒バラみたいに、たんなるVTRなら、ワイプでコメントしてても、さして気にならないのですが、討論としては集中しにくかった。まあ実験としては面白い試みではありました。

DVD

昨日と今日でレンタルした、DVDを2作観ました。
「ブラッド・ダイヤモンド」と、
「東京タワー ~オカンとボクと、時々オトン~」の2作です。

ブラッド・ダイヤモンド、こちらは、
ディカプリオ主演の社会派のアクション映画。
紛争ダイヤモンドを巡る、話が見応えがあって、内容もよくまとまっていました。
記憶に残る1本でした。

そして、東京タワーは、
日本アカデミー賞を受賞したからってわけじゃないですが、
無料期間中のTSUTAYAディスカスで予約していたのが、丁度届いたので、
けっこう、タイムリーな状況で観ることになりました。
こちらも、原作の力もありますが、松尾スズキさんの脚本とか、
樹木希林さんの親子で演じたおかんとか、見所もいろいろあるのと、
テレビドラマと違って、映画はサクサク観られるので、素直に感動できました。


ブラッド・ダイヤモンド (期間限定版)
ブラッド・ダイヤモンド (期間限定版)

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2枚組)
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2枚組)
JUGEMテーマ:映画


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