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nobiののび日記 シーズン2

   
カテゴリー「日記」の記事一覧

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思い付き更新やデー

こんにちは。なんでもいいので更新しようと、行き当たりばったりで打ち込んでいます。

書くことがないといって、放置していたら本当に更新しなくなってしまうので。
バンクーバーオリンピックが開催中ですが、近ごろはカーリングがおもしろいですね。

何気なく見ていると、どうにも見入ってしまいます。
そうなると、こたつから出られない状態がつづいてしまう・・・。

真剣な表情から繰り出される、精密なショットの数々。

ルールなど完全に把握には出来ていなくても、張り詰めた緊張感など。たまりません。

バラエティの強く押しすぎると水ドボンor粉まみれになるゲームとは、比べるべくもありません。


これも、接戦であればこそ。日本女子カーリング代表の皆さんにはぜひ頑張っていただきたい。

いま、所さんの目がテン!でちょうど、カーリング特集をやってます。

目がテン!は昔、関西では朝の5時、6時くらいからやってて、早起きしてよく見ました。

馬場さんや鈴木君枝さんが出ていた時代。

実験で作った、変わり種の料理を所さんに食べさせるのがお約束でしたね。

喉が少し渇いてきたので、伊藤園の緑茶ティーパックに3回目のお湯を注いで渇きを潤そうと思います。
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アバターやっと観れたデー

ジェームズ・キャメロン監督の渾身の一作。
ナビィの顔の表情など動きが非常に細やかでした~。

戦闘シーンの迫力も新感覚の3D効果も相まってハラハラドキドキ。
ストーリーは人類の在り方を皮肉って描いているようで、身につまされる思いもし。

何といってもアバターというタイトルだけあって、

アバターという設定が肝で、ここから単純明快な話でありながら、

実はいろいろな要素が幾重にも重なっていて、見所満載。

主人公の心変わりも、誰が観ても共感できるような無理なく細やかに設定されていてうまかったですね。

ウルルン的な触れ合いから原住民との恋に発展なんて、アバターという設定がなかったらかなり無理が出て来ますが、違和感なくやってのけてますからね。

エンターテイメントとして成立させつつ、チャレンジ精神に富んだ作品でありました。

よしもとオンライン大阪水曜日

MBSラジオバッファロー吾郎のよしもと○○同好会。

来週は、小籔さんがゲストに来ると言っておりました。

小籔さんがまたまたMBSラジオに帰ってきます!!

コヤブ新喜劇の告知でしょうか、バッファローの二人も出演するのでしたっけ。

今回も漫才師など普段の新喜劇には出演しない芸人も含む、豪華キャスト版なので、テレビ放送される機会がもしあれば、録画して保存版です。

アリオ鳳

P1020033.jpg
こんにちは。この間、アリオ鳳に行きましたが、

アリオ鳳では、踊る大捜査線3のチラシを見つけたり、ベストセラー原作の「告白」の予告が観られたりして興奮しました。

告白はかなりおもしろそう。

下妻物語や嫌われ松子の一生を撮った監督がどのように映画にしたのか楽しみ。

あと、ナイトメアー・ビフォア・クリスマスの監督のコララインとボタン魔女もおもしろそうでした。

踊る3のチラシですが。

はじめは何の映画かわからずに、何気なく手に取ったのが、よく観たら踊る3のチラシでした。

裏には映画に関係があることが予想される文がたくさん書いてあり、

和久ノートとか、何だか気になります。


アバターも早く観たい。

おとうと観たデー

先週の土曜日にアリオ鳳へ山田洋次監督作映画「おとうと」を観てきました。

吉永さゆりさんと、MBSヤングタウン日曜日などで心酔している笑福亭鶴瓶師匠の主演作です。

ベルリンの映画祭でクロージング上映されることでも話題です。

笑いあり涙ありといった山田洋次監督らしい作品となっていました。
ラストシーンが印象的でこれまでのすべてのシーンがラストシーンを引き立てていて、さすが山田洋次監督!とその手腕に感動させられました。

鶴瓶さんも破天荒な役どころを堂々と演じていて、もう大俳優ですね。
吉永さゆりさんも素敵でした。

P R

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